新型ステップワゴンで失敗、ダサい?旧型との違いと魅力!

新型のホンダのミニバンであるステップワゴンは2022年1月に発表され、エクステリアやインテリアが改良され、5月27日に発売が開始されました。、新型ステップワゴンに対するユーザーの声では失敗、ダサいなどの評判もあるようです。

この記事では新型ステップワゴン失敗?ダサい? 旧型との違いと魅力について解説しています。

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新型ステップワゴン失敗、ダサいといわれる理由は?

新型ステップワゴンについて、失敗といわれる理由は複数あります。

1つは、デザインに対する批判です。新しいデザインは、従来型に比べて大胆ですが、一部の人々には受け入れられなかったと言われています。

2つ目は、価格が高すぎることです。新型ステップワゴンは高級車として位置づけられており、競合するモデルよりも高い価格設定になっているため、一部のお客様には買いやすくないと感じられることがあります。

3つ目は、新型ステップワゴンは、従来のステップワゴンとは異なるターゲットとなるように設計されており、これにより、従来のステップワゴン顧客には魅力的でなかったことがあります。 また、新しいタイプのステップワゴンとして、全く新しい市場をターゲットにしていることで、従来顧客には受け入れられなかったことがある。

4つ目は、新型ステップワゴンが搭載する技術に対する批判もあります。新しいシステムや機能があり、使いにくいと感じる人もいる。

これらにより、新型ステップワゴンに対する評判は複雑ですが、失敗というわけではないので、一部には不評だが、他には評判がよいと言われています。

また、新型ステップワゴンのデザインは人それぞれ好みが異なります。どのようなデザインが好みかは個人差があるため、一概にダサいとは言えません。

新型ステップワゴンと旧車の違いは?

新型ステップワゴンは、1995年に東京モーターショーにて『F-MX』として登場し、その後6代にわたり多くの人気を博してきました。1996年から2001年の1代目『RF1/RF2型』はFFレイアウトのボンネットタイプで、シンプルなスタイル・床の低さ・価格帯の幅が人気を呼びました。

2001年から2005年の2代目『RF3/RF4/RF5/RF6/RF7/RF8型』では、廉価仕様のグレードが加わり、パワースライドドアが標準装備されるなど、より普及しました。

2005年から2009年の3代目『RG1/RG2/RG3/RG4型』は、丸みを帯びたフェイスデザインとなり、ホンダ独自の低床・低重心プラットフォームを採用しました。

2009年から2015年の4代目『RK1/RK2/RK3/RK4/RK5/RK6/RK7型』では、フルモデルチェンジを行い、「みんなの楽(皆楽)」をコンセプトに、「家族が楽しく、楽に移動できる車」を目標に開発されました。

2015年から2022年までの5代目『RP1/RP2/RP3/RP4/RP5型』では、ホンダ車で初採用の直噴1.5L VTEC TURBOエンジン『L15B型』を搭載し、「わくわくゲート」など、他の車とは一味違うデザインを持ち、大人気車種となりました。

新型の6代目『RP6/RP7/RP8型』では、リアゲート「わくわくゲート」の撤廃により変更となりました。デザインも賛否両論があります。

新型ステップワゴンの魅力は?

ステップワゴンには、デザインのグレードによって「AIR」と「SPADA」の2つのスタイルがあります。「AIR」はシンプルなデザインが特徴で、無印良品のようなスタイルが好きな人におすすめです。一方、「SPADA」は前モデルから受け継がれる、ステップワゴンの伝統的なグレードです。メッキパーツや豪華な装備が特徴で、インテリアもクリーンなデザインにまとめられています。ダッシュボードにはファブリック素材が使用され、スッキリとした印象を与えます。ドライブ中にこの素材が見えると、不思議なくらいに心地よいです。スッキリ派の人にとっては、シフトノブが存在しないドライブスイッチも好ましいところです。

新型ステップワゴンは、先代型の「わくわくゲート」という目玉装備が廃止されてしまったことが残念ですが、その分、パワーテールゲートにはメモリー機能が搭載され、開度を任意に調節できるようになっています。これにより、自宅駐車場のサイズや形状に合わせた開け方ができるようになっています。新型ステップワゴンの最大の魅力は、ダサい、失敗という人もいますが、時代に異を唱えるシンプルなデザインです。近年、他のミニバンも横並びのデザインになり、ミニバンとしての強烈な魅力が発揮しにくくなっている中、飽きのこないシンプルなデザインの新型ステップワゴンは、競合車と比較しながら、自分のライフスタイルに最も合ったデザインを選ぶことができます。
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