車をキレイに!手間も省けて、美しくなるボディコーティング剤

自家用車のボディを美しく光らせて、汚れや劣化から保護するために誰しもがそれなりの時間と労力をかけて愛車を磨いていると思います。以前は所謂カーワックスが主に使われていましたが、これらワックスの一番の欠点は、やはりこの時間・労力の点でしょう。
先ず、汚れを落とす為に水で洗車する事が必須です。でないと砂粒などが付着したままでは、ワックスの塗り込みの際にボディ表面に傷を付けてしまいます。それから水分の拭き取りです。

その後やっとワックス塗り込みの作業を始める事が出来ますが、この塗り込みがなかなか大変です。薄く均一に塗り伸ばすようにしなくてはなりません。この作業を上手にしないと、ワックスによってはムラの原因になる場合もありました。そして今度は塗ったワックスの拭き取りです。これが塗り込み以上に大仕事です。力を入れて拭き取らないと、拭き取り切れません。終わると大概、息が上がっていました。これでは、洗車が嫌になって当然です。

さて、私が今使っているのはこの様なワックスではなく、あるボディコーティング剤です。ワックスもコーティング剤も様々な化学薬品により、ボディの塗装面の上に固い皮膜を形成して、塗装面を汚れ・日光・水分・傷等から保護しますが、大体において、ワックスよりコーティング剤による皮膜の方が固く長持ちする様です。
そして、このコーティング剤の最も優れた点は作業性の良さなのです。

私がいつも行う洗車作業をご紹介します。予め、砂・埃等の大きな汚れを水洗いで落とす事は、ワックス同様に必ず行います。しかしボディに付いた水分の拭き取りは行いません。コーティング剤を薄めた液をスプレーで濡れたままのボディ全体に吹きかけます。それからそのまま水分を拭き取るのです。でおしまいです。お判りになりますか。つまり、ワックスを塗って拭き取る作業が、まるまる数回のスプレーのシュッシュッに取って代わるのです。これって楽じゃないですか。

このコーティング剤は濃縮タイプの300ml入りで3千数百円です。ちょっと高い様に思いますが、約10ccの原液を小さな洗車用バケツ一杯の水に投入する位の希釈で使用するので、驚くほど長持ちします。私は100ccのスプレーボトルに希釈した液を入れておいて、前述の使い方をしているわけです。自家用車と営業車の2台を一週間に一回洗車しますが、1本で最低数年は使う事が出来ます。汚れのひどくない時には、濡れタオルに直接吹き付けて拭き掃除する事で十分に綺麗になります。
光沢は十分過ぎる程で、ヌメッとした感じの艶が出ます。また水垢も付かない事からクリーニング効果もある様です。

青空の下で愛車が美しく輝いていると、面倒臭い洗車のし甲斐があるというものです。

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